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2014年11月28日金曜日

GTDでEvernoteを使わない理由、それでも戻す理由。 個人的GTDの使い方。

Evernoteを使わない理由で纏めようとしたが、何だかんだあってこの理由になった。

大きい理由は私は大量にブックマークをする派の人間だと言うこと。

2014年6月14日土曜日

適当に書いた記事の方がしっかり書いた記事よりも読まれる件について

なんでなんでしょうね。

今読まれている多くの記事の内容でもいろいろあるけれども、中にはしっかりと書く物もあればちゃっちゃ書いちゃう物もある。

簡単に言えば記事に画像を張ってあるかどうか。
張っていなくてもしっかり書いていたり、張っていても適当だったりするけどね。

だけれども読まれる記事は一致しないからねぇ、需要があるから難だろうけれどもわからんなぁ。

自分でも分らなくなるよね。
かなしい。

あっこの記事は適当に作りました。


2014年6月12日木曜日

rarとzipとrar5の話

ファイルの圧縮で事実上zipが完全に主流でしょう。

だけれども私はrar派。

他の人に渡す際はもちろんzipで渡すけれど自分しか使わない様なファイルを圧縮保存する際にはこのrarを使う。

zipもrarも見える様な見えないようなアップデートがある。
それはOSやそれにまつわるソフトウェアもそうだけれども、そのファイルフォーマット自体もそう。

リカバリレコードの関係もあるし、あえて一手間掛けさせるのが目的だったりする。

初代のRAR
RAR2
RAR3
であったり
zipもちょっとくらい前には4.5で64ビットの対応をしたりといろいろ進化している。

でもってこの記事を書くきっかけになったのはこのRARのバージョンが5になり明確に仕様変更となったからだ。

日本では
Unrar32j/64j.dll
を使ってrarの処理をしていたファイルは良いけれども、これも用いるのではなく、独自実装して圧縮ファイルの解凍をするソフトも多い。

結構どころではなく困る。


あたらしく対応している場合には良いけれども、作者が亡くなってしていたり、開発自体をやめてしまったりの事情でできなかったりする。

Windows自体新しくなっても過去の互換を維持するあたりが残念ながら…

この影響を直に影響を受けるのが画像ビューアである。

圧縮したファイルを解凍せずにそのまま読むためもろにあれ、直撃したわけですな。
ポートレートの写真集的にまとめた物が大変だし、自炊したファイルをrar5でまとめたらこまる。

圧縮ファイルを本当に精査して選択してりようほとんどいなく、利用者が多い規格に乗っかるひとが大半。
 微妙に困るこの仕様変更、受け取って自分の所で気つかないで開けない人も出てくるのでは?
としか思えず。

この記事はrar5が発表されるようになってから約半年ほどたつが未だに浸透される気が無い…

2014年5月27日火曜日

直線補正でBAN一直線

極小記事。

マウス付属のソフトウェアでは直線補正機能付きのものがある。
でもゲームによってはそれが規約違反となり、アカウントが停止利用禁止となる即ちBANされることがあります、留意されたし。

物によってはデフォルトでチェックが入っていて、初めから直線補正が聞いてる物もある。

ゲーム以外の画像編集であれば一切問題ないので良いのだけれども、プロファイル意識せずに画像編集もしつつゲームをする人本当に注意して下さいまし。

2014年4月27日日曜日

一万PVに対して思うこと。

一万PVに対して思うこと。
この記事はまだ一万PVの前に書いた物です。

正直1万PVまで行くとは思わなかった。


本当に適当と言っては又違うのだろうけれど、ごくごく一部の人のためになればと思ったのでこんなにHitするとは思わなかった。

なので拙い文章ではあるけれど少しでも人の為に慣れていれば光栄と思っている。

で内訳は

2014年3月30日日曜日

今のiPodに対する話、Classicとnanoとshuffleと。

最近のAppleの動向を見ていると、あんまりiPodは先があんまり長くなさそう。
特にClassic。

元がコンピュータの会社という所もあるけれど、音楽の聴き方の再発明をした訳だけれど、あくまでも再開発なわけでそれがコモディティ化して似たようなものを誰しもがもっている。
色々なところの会社が出している状態になっている。

そんな中でiPodはあんまり良くないように思える。

2014年3月29日土曜日

消費税が上がっても私の生活にそこまで関係ない件

タイトルそのまま。

で現行の消費税が5パーセント今度が8パーセント。
将来的に10パーセントに移行しそれから先に、なんだかんだで上がると思われる。

で今駆け込み需要で普段よりも購入しているひとが居るけどそれは本当に得をしているの?

たとえば今1万使うと500円の消費税。
これからは1万使うと800円の消費税。

誤差は300円。

SEO対策ってなんだ?最大のSEO対策!

注意:ここから先は個人的な意見です。


空フォルダで付箋代わり、最速メモ帳のデスクトップ。


調べてもあんまりやって居ない人が多いので参考になればと。

2014年3月9日日曜日

もてあましたスペックのその先

パソコンでも、携帯端末でも、もてあましたスペックのその先には何があるのだろうか。

簡単に書けばゲームをする等非生産な事をし始めるとかがあるでしょう。

それだけなら良いのだけれども、自分たちでスペック上げて、片方が足りなくなって、又必要スペックを上げて、で足りなくなってをくりかえす。

OSでも、画面解像度でも、ビデオ性能も大体そうでしょう。

でこれからはどうなのか。

今までは上げようと思えば上げられる。
けれども、それがこれからはうまくいかなくなる。

すると価格競争になる、するとこんどは自分たちが自分たちの首を絞めるようになってしまう。

そしてブレイクスルーそうして発展して言ったけれども、これからはどうなるのであろうか……

スペックを上げるのは本当に正義なのかを考えた方が良いかもしれない。

むしろ人間はあえてくらい状態になろうとしているのかもしれない。

スペックを上げて技術革新をする。

むしろこれが正義と言える内は正義だと思う。

そうならなくなったとき、初めて衰退が始まるのでは無いのかと。

2014年3月8日土曜日

コスパとタイパ、コストのパフォーマンスとタイムのパフォーマンス。

コストパフォーマンスとタイムパフォーマンスの話。

日本語で言ったら

物を買ったりするときに10個で100円。
また同じ物なのに11個で100円。

だとすると、 11個の方が優秀。

又別の事でも
1つ100円日本産
1つ100円中国産
ならばやっぱり日本産の物を買うでしょう。

ココまでは普通の話。
コスパ、払った物に対してよりよいパフォーマンスがあるか?
でもタイパを気にする人はあんまり居ない。

さっきと同じで

物を買ったりするときに10個で100円。
また同じ物なのに11個で100円。

同じお店で売ってたらそりゃ下の方が優秀。

じゃあもし別の店だったら?

物を買ったりするときに10個で100円。
1分先の店でまた同じ物なのに11個で100円。


物を買ったりするときに10個で100円。
30分先の店でまた同じ物なのに11個で100円。


物を買ったりするときに10個で100円。
1時間先の店でまた同じ物なのに11個で100円。

話が変わってくるでしょう。

だけれども、以外と気にしない人も多い

運送費や交通費。
もう一つ現れなくても時間の節約がある。

この時間の節約には効果が色々合って、適切に使い分けられる人はどう考えても長生きできる。

逆を書くといくら払うなら時間を買えるか?
この考えに至らない人、特に主婦が多い。
どうなのだろうか。

疲れて、途中でお茶を自動販売機で買ったら完全に損、筋肉をつけようとしているだけになってしまう。

10円を多く払って、1時間はやく家に帰宅、空いた時間で昼寝。

体力回復して夕飯の支度へGO。

こっちの方が建設的。
コスパばかりに気をとられてタイパを失ってほしくない、そう思えてならない。

2014年3月7日金曜日

羊じゃないRAMのディスクの使い方が若干解らない 。

RAMってなに?
と聞かれたらなんて答えるだろうか。
羊の肉だよ。と答える人もいるでしょう。

それはパソコンのメモリだよ。と答える人もいるでしょう。

そんな人向けの記事。


2014年になってパソコンのメモリも大容量になり、新規で買う場合には4GBより少ないメモリを搭載しているパソコンを買う方が難しくなっている。
メモリは多くて困るより少なくて困る方が多いでしょう
で多く積んでといった際に出てくるのがRAMディスク化。

よくよく考えると意味が分からない言葉だけれども。
いったいどうしましょう。


メモリを増設してみる?
今現在のファイルの大容量化は非常に偉大。
8GB搭載したメモリ程度では非常に使いにくいものが生まれてしまう。

今現在でいえばRAMディスクは10GBはないと使いにくい。

とすると逆にそんな量のメモリは搭載しない。
良くあるキャッシュを置いて高速化する方法もあるけれど、逆に不安定になる要素をはらんでいる。


もしも高速化を目指してRAMディスクを導入するにしても、通常であればDRAMを購入するよりもSSDを購入するだろう。

そうすると逆に導入する事態が間違っているのかも。
立ち位置が危ういRAMディスクの話でした。


もしも導入するならば SoftPerfect RAM Disk (ソフトパーフェクトラムディスク)がお勧め。
パフォーマンス面でも、Windows起動前に立ち上がるなどもできる。

もしかしたら、10年後など、メモリが多すぎて使い切れない頃になったら参照することになるかもしれない。

とはいえWindowsに標準で機能搭載されるまで、こんな不安定な事に手をださないほうがいい、そう思える、ラムディスクでした。


2014年3月6日木曜日

遊ばなくなったゲームとは?

遊ばないの意味で二つ。

遊べないか。
遊ばないか。

前者は、遊べる環境があるのに遊ばない。
5分で遊べる状態に持って行ける事。
後者は遊べる環境に無く、遊ぼうとすると時間がかかる物。
バッテリー切れ、ハードウェア異常など。

後者の方はある程度仕方ない。
前者は問題、純粋につまらないか、自分に合わないなど。

でその流れで売却も選択肢であるのだろうけれど、本来どうするのが最適解なのか私には未だにわからない。

遊べなくても、ゲームボーイのソフトは実際に売却はせずに手元に置いてある。
PSPのゲームはあんまり合わなく、大半を売却した。
3DSのゲームも、あんまり購入していなく、手元に残って居るのは、半分くらい。
PCのゲームはある程度はクリアはしているが、実績を全解除しているのはほとんど無い。

個人的には面白かったり、思い入れがあるようなゲームは売却はしていない。

やっぱり売られないゲームを作るのが一番なのだろうか?

これからのゲームは一体どうなるのだろうか。

2014年3月3日月曜日

投稿前記事が投稿数を超えている問題と新しいブログ。

タイトルのまま、現在公開済みの記事が57件。
そして、今現在下書きにあるのがこの記事を含まないで50件、明らかに投稿と記事制作のスピードがおかしいので、なんとかしたい。

2014年2月26日水曜日

【レビューの1】チケットトゥライド。Steamとボードゲームとお友達とお友達?と。


チケットトゥライドとは何か?


チケットトゥライド 直訳すると乗車券、英語タイトル:Ticket to Rideです。
決してビートルズの歌でもなければ、涙も出ない。そうゲームです。これはゲームです。

このゲームは2004年に発売しています。今年で10周年になのですね。(この記事は2014年に書かれました。)

2004年のドイツ年間ゲーム大賞 (Spiel des Jahres) ・大賞受賞の賞をとっています。

つまりはボードゲームが先にできてそれをパソコン上でするものです。
そして今回レビューをするSteam版は2012年の5月に発売されました。(8年間の間に何があったのか)

やり方や攻略法はこの記事では取り上げません。

具体的にはボードゲーム版とSteam版を比べてといった記事になります。

【レビューの2】チケットトゥライド。Steamとボードゲームとお友達とお友達?と。

前回からの続きです。

2014年2月12日水曜日

死んだMD死なないCD

物を買うときに何を求めて買うのだろうか?つまりはそういうことかも知れない。

時計を買うときに何を考えて購入するか、正確な時計ならば日本の腕時計でも実用に耐える。
それも比較的安価で。

じゃあなぜ何十万もする時計があるのかそれはステータスの為である。

そんな訳でなぜMDは死にCDはまだ生きているのか?

逆を考えれば良いのである
MDが死んだ理由は非常に単純。
なぜ生まれたか?
MDはCDよりもコンパクトで取り回しが良いシェル型の記録媒体として生まれたから。
又入力は大変だけれども、文字データを入力することができたため。

がしかし存在意義が危うくなったのはmp3プレーヤーの台頭である。

音楽を外に持ち運ぶにはどうすれば良いか?
一番重要なのは持ち運ぶ人は音楽のデータがほしいわけである。
小さければ小さいほど好ましい。

そんなときにCDからMDへとなるがmp3を再生できるプレーヤー、データ元はSDカードとなってしまったらMDの立ち位置がなくなってしまう。

ではCDはなぜ無くならないの?

2014年2月現在非常に怪しい立ち位置にいることは間違いない。
世の中にブランクCDをほしい人はまずいない、たぶんほしい人はつるす人出あろう。

CD自体をほしい訳でなく、CDの中にあるデータがほしいのである。
データさえ手に入れたいのだから別にCDで無くともDLできればそれでいい。

が今現在でDL販売している音楽データの多くはWAVデータなどのデータではなく圧縮された状態である。
これから変わって行くだろうがハイエンドのオーディオでは未だにCDが主流となっている。
SACDなどもあるがあまり普及はしていない。


バックアップにしても単体の単価としてもちょうど良い感じの容量とちょうど良い感じの普及率となどが合わさって配布様などCDが無くなるような気配はない。

データ配布にCDを使うことは未だに多くまたUSBメモリと異なり一つ当りの単価も非常に安い。
セキュリティ的にも導入しなければならないソフトウェアも無ければ非常に簡単に多くのもので読み込める。
適切な物であればパソコンでなくてもゲーム機でプレーヤーで再生できる。

CDが支持されるのはそのたぐいまれなちょうど良い存在感である。

CDが支持されているのはCDだからではなくその多くの人がほしがるそのちょうど良い塩梅さである。


Kindleを買わない、買えない理由。

基本的は私は本をアホみたいに読むタイプ。

読む本のタイプは色々でジャンルも色々。
一般的な小説からラノベも、漫画でも手塚先生から今時の4コマ日常系のものまで。

基本的に読んだ本を全部レビュー仕様かと思ったけれども、多すぎたのでやめた、ブログの方向性もぶれぶれになるし。
もしかしたら別のブログを立ち上げてするかも知れないかも知れないかも知れない。

そんな訳で、そんだけ本を読むとなると色々と色々な物に目が行く。
色々と色々と。

前までは文庫本のブックカバーもある程度気に入った物があれば購入等する。
それでまあ、今現在は本の実物を買う機会もあれば電子書籍的な形式で買うことも、読む事もあるでしょう。
そうなると、電子書籍を読む端末が必要になるでしょう。


バックアップと容量、本当に必要なものはフロッピーで十分理論。1.44の魔法

タイトルそのまま。
色々ダウンロードとかしてハードディスクがパンパン、バックアップをしようとしていても、本当に必要なのはフロッピー程度で十分なこと。

理想的なバックアップについて。


アリサテライト reboot?のお知らせ

色々理由をつけるのは簡単だけれども色々理由があったりめんどくさかったりしたせいで長らく(数年単位)で更新しなかったけれども、今年度から悔い改めて更新刷るようにします。 いや、ほんと。 もう今日は4月の1日じゃ無いよ。2日だよ