2011年3月22日火曜日

個人的に一番使えるiPhoneとiPodTouchのアプリをまとめてみる

早速もうしわけ無いけれど私が持っているのはiPodTouch1Gの32GBのみだからカメラなど一部はレヴューできないよ
一応
9.支出管理
 自分の出る金の管理にバックアップできるって大事だと思う
8.さいすけ
 カレンダー系のアプリで有名やっぱり使いやすいように感じるただ同期が遅く感じるくらい
7.Atomic Web Browser
 サファリよりもタブの扱いやパスワードを覚えていたりで便利
6.Twittelator
 高機能ただそれだけ
5.Dekanji
 携帯電話で字を参照するときに大画面だといいよね、はんごうすいさん、飯ごう炊さん、飯盒炊爨
どれでも言葉では同じだけど漢字で書かなければいけない時に大活躍、憂鬱、魑魅魍魎なんて携帯電話の固定フォントじゃ見えないよって時に
4.i文庫
 自分で青空文庫形式のファイルを持っていれば超アプリ、そのファイルで検索できないのが惜しい点
3.GoodReader
 説明不要級だけど多機能過ぎて説明できないのは内緒
ヴューアーとしてもファイル同期にしても、安定して使える。
人によってはサムネイルがあって欲しい人もいるから他のアプリを見るだろうけどそういう人はこのアプリの本質を見抜いてないと思う

2.Domo ToDo+
 Domo ToDo+に限らずTodo系全般おすすめ、Domo ToDo+は作者が日本人でサポートやバグフィックスなどの対応がいいところ、又開発思想と同じように感じる人は一番向いている
 Googleカレンダーとの同期など細かい所まで説明するととんでも無いことになるので自分で調べてください
 ただタグ管理など嫌な点がある人は別のアプリなどが向いていたりするので是非Lite版などで自分に合うのを探して欲しい

1.iDic
 これはなぜか知らないけど超神アプリ、EPWING化しているウィキペディアをローカルで保存すると何処でも参照できるようになる、一部の数式やデータ群はうまく表示できないけどそこら辺を見てもメリットが大きい導入するのを強くおすすめできる

以上が使えると思ったアプリ有料ばっかりになったのはしょうがないと思うの

iPhoneとiPodTouchの運用比較  その2

前回の続きです

3.脱獄をして別途契約をする

 脱獄失敗しても責任とらない
分かる人だけ、docomoの電波でもう一度がんばってもらうぶっちゃけ非推奨

4.売る

 無難に現金化する、ただし端末が残らないから戻せないしきちんと処理しないとデータを復活されたりなど行為の割にデメリットも相当ある

5.寝かせる

 4の発展系売るのではなく安全自宅等で保管する、デメリットは完全な損失であること
無意味な存在になるのでもったいなく感じる、できれば活用して欲しいと思う

いろいろ活用できるけれども大体はこのようになると思う。
自分が使いたいようにすればいいと思うけど、無知で寝かせるのか、いろいろ考えた上で寝かせるかによっても変わると思う
新しい端末を買って放置では無くしっかりとメイン運用では無くてもまだまだ使えるのだからしっかり考えて欲しいと思う

iPhoneとiPodTouchの運用比較

現在私はauの携帯電話+iPodTouchという体制で通学しているのだけれども、iPhone一台持ちとのメリットは電話とメールとで使い分けているから電池持ちを気にすることなく使えることなどメリットがあり同じように一台持ちでもメリットがあると思う。

それで今回はiPhoneのソフトバンクとの契約を解約して繋がらない状態でどういう風にするかを考えてみる

1.iPhoneをiPodTouchとして運用する

 誰しもが考える基本的な考えで一番現実的な方法、iPodTouchライクに使う。
自宅、大学、職場など自分が行った先にWIFIなど無線LANが通っていればなおよし、問題点は今この瞬間に更新したいって言う状態ではどうしようもない所
基本的には全部オフラインが当たり前の状態での運用にする、例えばToDoや音楽を聴、ファイルの閲覧、i文庫などで電子書籍を活用する、ゲームをする

2.ファイルサーバーとして運用する

 ファイルサーバーとして運用する、少しブルジョア的な使い方
わざわざPCにLinux,UNIXなどガチに運用できるほど知識もなくお金もなくスペースも無い、けど自宅にファイルサーバーが欲しい人にお勧め
欲しい人はServersManでググってください
デメリットは運用難易度がそんなに高くないけれど実際にはそれだけにiPhone,iPodTouchを一つつぶしてそれ以外には使えなくなるのは少しもったいない、堅牢生が分からない所
ちなみにUNIXで自宅サーバーがありますって言えるのが最大のメリット

続きます

2010年12月12日日曜日

メールでの整備

メールで直にブログにアップできるのは凄い。

ただ一ついえるのはこの時間帯はまずいって事

2010年8月20日金曜日

平面いぬ。 を読んで。

乙一さんの短編集で
「石の目」「はじめ」「BLUE」「平面いぬ。」
の四作品

「石の目」
今の話、昔話 、ホラーテイストな作品だけども暖かみがある、いつも通りの乙一作品

「はじめ」
妄想が暴走、読んでいて悲しくなるそんな気がした、

「BLUE」
一部だけトイ・ストーリー、主人公に対しての扱いがシンデレラみたいにどんどん鬱になる。
最後は主人公の行動に泣いた。

「平面いぬ。」
読んでいて入れ墨を簡単に入れることに対してすっごく不快、読んだ人なら人なら分かるが社長同じ考え方としてしまうし家族の命よりもプライドを優先するあたりちょっと嫌だ、物語的な演出かもしれないけれど別のもって行き方があるのではと思った。

面白さはBLUE>はじめ≧石の目>平面いぬ。

ちなみにこれを読んでいて新宿に乗り過ごしましたとさ

平面いぬ。/乙一

2010年7月12日月曜日

RSSのすすめ2

なぜRSSなのかであるかは別にRSSでなければいけない必要性はなく、ただ現在の時点でのもっとも適当な機能を持った物がないからである。

私個人としてはGoogleのリーダーを使用していて理由はファイヤーフォックスのアドオンでの機能拡張が便利だからである。

その他の端末での利用はは非常に微妙であって、今現在ではバッテリー、CPUの性能、又レスポンスに問題がある。
そして一番の問題は画面の大きさである。

文字を認識する為の画面が携帯することを考えてあるとだめなのである。
携帯機で快適性を求めないでほしい、もしも快適に過ごす必要がなく、いつものサイトを巡るというのであれば非常に有効である。

2010年7月11日日曜日

RSSのすすめ

今の時代インターネットにつながっていない時なんてほとんどないわけで、でその時代をどうするかなんてどうでもいいわけだけれども、できることらできるだけ効率よくブラウジングしたいわけで。
CPU、メモリをいくら積んで描写が早くなってもそのみていてパソコンを指揮する人がだめならどうしようもないわけだ。

そんな訳でRSS何だがどうだろうか、このブログのURLが表示してある右側にもアイコンが出ているのだが。

実際知っていても使わなかったりしている人いるだろうが、是非時間を有効活用したい人は必須で特にwebをよく見る人ほど早く導入するべきであると考える。

流れとしては、とりあえず適当なリーダーを選択、フィードの登録、閲覧となる。

ここではブラウザ上のリーダーを薦める、なぜならば使えば分かるがフィードが完全でなく全文を読むのにブラウザ立ち上げて目的の記事を読む形になるからだ。

あまりおすすめできないが丸ごとRSSに通して全文を読む、ということもできる。

是非効率的な時間の過ごし方を考えてほしい。

アリサテライト reboot?のお知らせ

色々理由をつけるのは簡単だけれども色々理由があったりめんどくさかったりしたせいで長らく(数年単位)で更新しなかったけれども、今年度から悔い改めて更新刷るようにします。 いや、ほんと。 もう今日は4月の1日じゃ無いよ。2日だよ